フクロウの耳。

子ちゃたAのお付き合いでEテレの
「ピタゴラスイッチ」をよく観る。
子どもむけの番組ながら目から鱗の新知識に遭遇することが有る。

でも、子供に説明する例として挙げる例があまりにレアで爆笑もののこともあり、なかなかに楽しい。

「少しずれていてうまく行く 」ような場合の説明だったと思うが、
例えがフクロウの耳。
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なんとフクロウの耳は左右で高さがちがうという。
音の距離、方向など空間認識に非常に役立つそうだ。

びっくり….。
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でも子供に語る例えとしては、どーなんだろ。。
レアすぎない?
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Commented by ハート・ビーノ・グエル at 2013-04-11 22:31 x
「少しずれていてうまく行く」を説明するのは、
難しいですね、、、

先日テレビで、穴がズレている五円玉と五十円玉が
五円が十万円、五十円は十五万円で取引されてました。
どうでしょう?うまくいってませんか?
Commented by chatadon-06 at 2013-04-16 22:40
はびぐさん、こんばんわ

ギャグが微妙にずれてるひと、とかカツラがずれてるひと、とかうまくいかない例は色々思いつくけれど儲かるズレもあるのね〜。
でも、5円が10万なのに50円が15万ってのもかなり微妙ですねえ。
額面では10倍なのに、1.5倍の値しかつかない50円はプライドが傷つくのではないでしょか?


by chatadon-06 | 2013-04-09 22:24 | 興味津々 | Comments(2)