北国の春

北国でも春はもう終盤だろうと思う、汗ばむ陽気の今日。

ふと「北国の春」の歌詞を思い出した。

♪ 届い〜た〜お袋の
小さ〜な包み。。。

…ん? 小さな包み??

実際にふるさとのお母さんから届くのは、隙間に色んなものをやたら詰め込んだ大きな段ボールと相場は決まっているらしい。
こんなんウチにあるわ!ってものまで入ってたりするらしいが、小さな包みってのは聞いたことない。
でも「大きな包み」じゃ泣けないんだろな〜

ひなげしの花」とおなじで、語呂の良さだけで選んだ歌詞なのだ。


べつに、いいんだけど。




☆追記: 歌詞系のネタはこちら

[PR]
Commented by 鉄砲玉 at 2013-05-23 07:27 x
何時もながら良く気付かれますね。
私なんか何の不思議も無く歌っていますが・・・(笑)
そう言われてみて包みの中身が気になります。
小さな包みなので大したものでも無いのか?それとも・・・

リンク先の胡桃の椅子さんまで辿ってみました。
笑えました (^_-)
Commented by chatadon-06 at 2013-05-27 10:39
鉄砲玉さん、こんにちは
万が一、小さな包だったら…
季節感のある食べ物ですねきっと。
ヨモギ餠。なんかどうでしょう?
がしかし。
コブシ咲く北国で、ヨモギの新芽の出る場所の雪が溶けているかどうか、調査を要すると思います。
昨年度のヨモギを茹でで冷凍保存してある可能性も否めませんが。

歌詞系のネタ記事リンク、記事内に貼っておきます。
きっとご賛同頂ける内容と思います。
by chatadon-06 | 2013-05-22 17:30 | 何か変・・・? | Comments(2)