STAP姫

八ヶ岳の青い空を八ヶ岳ブルーと呼ぶように、
時の人、小保方晴子さんの呼び名を考えて見た。
STAP(スタップ)の姫、とかSTAP姫、媛でもいいか。
なんてどうだろう?

「STAPの母」と呼ぶのが王道だろうが、余りにお若く可愛いので。

…うら若いというだけで研究者としてどれだけ損をし、辛い思いをされたかと思うと、いささか軽率なネーミングの気もするけど。

独自路線でめげずに頑張る若者、特に女性※を見るとついつい母親目線で愛称でもつけて応援したくなる。
a0091680_9123263.jpg



※今の日本の女性の地位、女性観なんて、実態は何十年前からほとんど変わってないから。

科学の常識を覆したパワーで日本のオトコ社会の古い感覚をも木っ端微塵に打ち砕く(あっさり飛び超えて別次元で生きる、みたいな)活躍をして欲しい。


ところでこのSTAP細胞が作製出来たことで、これまで積み重ねられて来た科学的知見にも新たな光が当たることになる。
これで説明がつく!という新たな事象も続出するのではないか?
なんだか科学の地平が3Dに開き、光が溢れる瞬間に立ち会ってるようでワクワクする。

ありがとう、STAP姫。
いやいや、お礼を言うときはちゃんと

ありがとう、小保方晴子さん。




[PR]
by chatadon-06 | 2014-01-31 07:30 | 頑張れ! | Comments(0)