カテゴリ:興味津々( 40 )

プッシュとフェッチ。

例年だと、年末恒例の
「大掃除からの逃走モード」
に入っているはずだが、今年はやや違う。

こんな暮れの押し迫った時期にスマホのお世話に手こずっている。

全部自分で切り替えるとなると、アレコレ検索する時間だけが矢鱈にかかる。

なにもこんな時期に、と思うが、先延ばしすると違約金的に課金されるのも癪に触るので、兎に角何とか切り替えた。
でも、メールのアプリやら何やら変えないと、プッシュ出来ず、フェッチになる
……ナンダソレ。

だから、今度はフェッチをプッシュにすべく、ネット検索の日々。



だからね、
熱望しているにも拘らず、
大掃除が出来ないの。

掃除出来ないって辛いよね〜。
ほんと、辛い。 ツライ! ♪( ´▽`)♫


小指の爪ほどもないSIMカード。
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ぁあー、面倒くさい。
(でも面白い。)






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by chatadon-06 | 2016-12-27 19:42 | 興味津々 | Comments(0)

猛暑の八月だったのに月末から一転、雨続きとなった。
雨が止まないうちに秋となり、
ヒガンバナが開きかけている。
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このところはさらに狂ったような豪雨が毎日続く自宅近辺。

…これほど連日の豪雨は物心ついてからの記憶にはない。

連日の豪雨のはてに大きな水害があちこちで起きている。

各地のテレビ報道に必ず登場する、水没しそうな車。
エンジンまで水没するとアウトなんじゃないかと、同情に耐えない。
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そー言えば先日、テレビで確か、
水害対応の電気自動車を見たな。。

と、検索してみる。



さすがに水陸両用ではないが。。

でも内部に水を入れずにエンジンを護り、水に浮いてなんとか陸に逃げるくらいは移動出来るらしい♪
しかも4人乗れる!
なんてスバラシイ!

ドラえもんが出してくれそうな夢のクルマ

FOMM
しかしながら日本向けでは無く、洪水の被害の多いタイなどの国々向けだとのこと。


でも、最近のようにゲリラ豪雨やら
豪雨で都市河川が氾濫、
って現場にはかならず路上のエンジン水没車両が有る。


これからもますます水没事故が増えそうな日本国内向けに発売してほしい。

ついでだから津波に耐えて救助を待てるシェルターとしても機能したらいいな〜。

(防災用品庫としても使えるし。)

どうせだからエマージェンシーブレーキやらなにやらフル安全装備がいいな〜。

もちろん電気自動車だからいざというときは電源としても使えるし。

それで補助金タップリ。

減税措置。




…だったらすぐに買うのに‼️

買える値段なら…orz



それはともかく、
なんで国内で売らないの?
なんでなんで!?



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by chatadon-06 | 2015-09-10 17:17 | 興味津々 | Comments(0)

電気泳動!

今季はまって見ていたドラマ、
アリスの棘のひとコマ

ヒロインが移植がらみの犯罪を暴くためにDNAの解析を行う場面。
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そして見たような雰囲気の画像が。
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わー?やっぱり!
これが電気泳動?!

あの、おぼちゃんがSTAP論文に使った画像が切り貼りだったってヤツ?
何レーンと何レーンが、とか書かれているのはこうやって解析されるからなのね〜
(ドラマ中のこういった情報は ‘なんちゃって’ なモノが多いと知ってはいても、タイムリーさに興味津々。)

アリスの棘
今日、13日が最終回です。
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by chatadon-06 | 2014-06-13 16:50 | 興味津々 | Comments(0)

ジュエリータウン御徒町、
宝石の集まる街の支えとなる鑑定機関、中央宝石研究所ってどんなところ?
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駅から少し歩いた高速の脇。
そちらへ向かう途中にも様々な宝石関連の卸店が並ぶ。
一階は1000円床屋(^◇^)
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ビルの脇の狭い階段を上がって(エレベーターもあります)小さな事務所風の部屋。番号札をとって待つ。
カウンターを仕切ったカンタンなブースが並び、手前奥には待合用のソファーがいくつかある。
古い町医者の待合室風。
待っている方も普通のビジネスマンふうの男女(除く、私)が多い。
でも、待ちながら紅い宝石を出しておじ様二人が交わす会話が、

「ここのところが×⚪︎だから◻︎△万」

…わーっ、それっぽい雰囲気♪

程なく呼ばれてブースの中へ。
「会社名は?」
「個人です。いいんですよね?個人でも。」とか、幾つかやりとりがあり、住所など書いて預かり票を受け取り、帰る。
売る訳でもないので鑑定書は要らないから、簡易な鑑定のような「ソーティング」でお願いする。
鑑定書とは違い画像などは着かないが、通常の売買はこのソーティングをもとに行われているらしい。

後日、受け取りに行く。
我が家の「疑惑の透明石」は無事、中央宝石研究所の最新のソーティングつきの天然ダイヤモンドのルース、となった。
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通常、この小さな袋の中にルースが入った状態で取り引きされるらしい。


結果については。。
まあ、ガラス玉でなかっので、良しとしよう!
それにしても……
なんとも面白かった〜♬
こんな楽しい機会を遺してくれて
両親よ、ありがとう!


今やダイヤモンドの世界全体での算出量は多く、価格を押し下げるに充分なものだとの事だが、そこはそれ、したたかな国際的価格維持、利権確保システムはいまだに形を変えて存在しているらしい。
今後も、インド、中国など巨大人口を抱える国々の経済発展に伴う宝石需要の拡大が見込める限り、供給過剰によるダイヤモンドの価格崩壊は起こらないような気がする。


下町の小さなお店が寄り集まったふうな、ゴチャゴチャとちっともオシャレでない一郭のあちこちで宝石が取り引きされ、鑑定をうけ、宝飾品として加工され、札束が積み上がり人手を経るにつれどんどん高額になってゆく。

問屋街のような宝石の街、
ごちゃごちゃした魔法の街。

ジュエリータウン御徒町。

巨大都市東京の片隅を彩る、この混沌とした一郭が再開発などで失われませんように。




最後に、ダイヤモンドは永遠の輝き、というイメージ戦略が盛んだったころ読んだセールストークをひとつ。

「ダイヤモンドって火事にあったら燃えちゃうんでしょう?」

「表面は焦げても芯まで焦げていなければ研磨すれば大丈夫なんですよ。」
「…ですから、できる限り大きなものをお求めになるほうが。。」

ダイヤモンドより永遠で不滅なもの。

それは商魂
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☆これは、約一年前の話です。
☆そして、ジュエリータウン御徒町には、潜入(^◇^)しなくとも電車賃をはらえば行けます。

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by chatadon-06 | 2014-05-30 07:21 | 興味津々 | Comments(2)

いざ!
以前から気になっていた、コテコテの宝石屋さんの看板だらけの街、御徒町へ。
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昔から宝石系の看板があちこちに有った記憶があるが、素人が立ち入る場所じゃ無いな、との印象ばかりが強かった。
今回たまたま入って見た一軒だけの経験だが…

恐る恐る潜入したお店では、エンゲージリングのダイヤルースと指輪枠を選ぶひとや、ペンダントトップを誂えているカップルがトップの台座?を選定中。
分厚いカタログの中から選んだ台座の在庫を店員がメーカーに電話で問い合わせ中。
「ちょうど、在庫があるそうなので」

…問い合わせ先から取り寄せ、かとおもったら。

「今、取って来ます。」


えーっ!?


お店の人は店の奥のドアの中へ。。

程なく奥からまた現れ、幾つかのペンダントトップの台座を持ち帰る。

「裏からすぐ取りに行かれるので」

…凄い。
ドアの向こうは魔法の世界なのか?

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御徒町は宝石関連の卸店や業者が集まり、ジュエリータウンとしての様々な集積の利益を計っている街らしい。
最近は個人向けに小売店もある。
ブランドや百貨店のようなネームバリューで「盛られた」価格より、こちらでリーズナブルに買いたい、という需要も多いようだ。

18金チェーンを例に取ると、いくら、と値札が着いているわけでなく、ついている札に従って、18金のg単価×チェーンの重量×チェーンの種類による倍率をかけてその日の価格が決まる。
さらに謎のお値引きがあることも。
(うろ覚えだが、そんな感じ)

オモシロイ。。。

がしかし面白がってばかりいられない、私は鑑定に来たのだ…


☆これは、約一年前の話です。
☆そして、ジュエリータウン御徒町には、潜入(^◇^)しなくとも電車賃をはらえば下りられます。

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by chatadon-06 | 2014-05-30 07:19 | 興味津々 | Comments(0)

宝石鑑定機関、中央宝石研究所に鑑定を依頼するには台座から石を外し、ルース(裸石)の状態で持ち込まないといけない。
いくら地上で最も硬いとはいえ、打ちどころが悪いと(?)あっさり割れたりするらしいので、ペンチでエイっと爪を曲げて取り出すのも怖い。
それにガラス玉を鑑定機関に持ち込むのではあまりにカッコ悪い。
で、石の取り外しと天然石かどうかを軽〜く聞くために、宝石店を探すことにした。
少し離れた街のはずれの小さな宝石店にメールで少しやりとりしてから訪ねた。
わー!
こんなところに町の宝石店。
なんか良い感じ……
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店内ではちょうど、娘さんのネックレスをオーダーされるお母さんが店主と打ち合わせ中。
街中のホントに小さなお店でオーダーされるダイヤのネックレス。
初めて出会う世界に耳ダンボ。
こんな感じで、と小さなダイヤのステーションネックレスに話は纏まった。

「それ、ごっつええやん。私もほしいわぁ」
と、なぜか関西ふうの心の声。

で、私の番。
事前にメールで連絡はしてあったが、恐る恐るお願いすると、快く簡単に外していただいた。

少しお話を伺う。
バブル前まではダイヤの流通量が少なく為替レートも円安で、ダイヤはもんの凄く高いものだったが、バブル期の円高もあいまって沢山輸入され価格もこなれ、ようやく庶民にもなんとか手の届く宝石になったらしい。
それほどの品質でなくても車がかえそうな馬鹿高い時代があったとのこと。


さて、
簡単にえいやっと指輪の立爪を曲げ、外してくれた我が家の石は…
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めでたく、天然石であろう、という話だったので、そのまま枠と石を受け取り、持ち帰った。



☆これは、約一年前の話です。
☆そして、ジュエリータウン御徒町には、潜入(^◇^)しなくとも電車賃をはらえば下りられます。

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by chatadon-06 | 2014-05-30 07:19 | 興味津々 | Comments(0)

ブログネタ切れ時用に下書きしておいたけれど一年間出番がなかったので一挙公開。
キョーミない方はスルーしてね。

ジュエリーには縁がない人生に突然訪れた、宝石の街との出会いのお話。
全四話…( ̄◇ ̄;)


…縁がない割には昔から綺麗な石には興味があり、小学生の頃にミニ宝石図鑑などを買ってもらっていた。(まあ、他にも植物図鑑やら星の図鑑やら犬の図鑑やらも買ってもらっていたが。)
だからダイヤモンドが炭素で出来ており、火事があれば燃えてしまう(気化するなど諸説あるが、いずれにしろ無事では済まない。)ものであることも知っていた。
でも、ただの炭素があの果てし無く硬くてあくまでも透明な鉱物になるのに要する力の計り知れない巨大さを想うところに、魅力があるのだ。
立山黒部アルペンルートの途中に、トンネルの壁に「破砕帯」が見える場所があるが、岩盤が細かい礫に押し潰される大地の力の巨大さを目の当たりにして、あ、ダイヤモンド、と連想した。
実際には、はるか〜に巨大なエネルギーが必要だろうが。
更に、ダイヤモンドにまつわるデビアス社(現在の日本のデビアス社は一般の販売会社)やユダヤ系シンジケート、サイトホルダー、などという存在を知り、ダイヤモンドの流通管理と価格維持システムなんかを、ほほ〜、ものすごいもんだ、コレにみんな踊らされてるのか、と感心して眺めて来た。
(月収何ヶ月分のエンゲージリングが常識、とかスイート10ダイヤモンド、などは一般消費者をターゲットにした販売戦略は見事に功を奏した。)

昨年初夏のこと。。
長くほったらかしになっていた母の遺品の整理を思い立った。
我が家と同じで、お金とはそもそも縁がなかった実家の母の形見。
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古ーい鑑定書はついていたが、前述のような訳で、予備知識はそこそこあり、古い鑑定書にはなんの真実もなさそうなことは知っていたので、どーしたものか迷った。
母も父も宝石については全く何も知らなかったと思う。
そして、昔のヒトなので高そうなものは⚪︎島屋とか⚪︎越とかで買うのが最善と思っていた節があるが、老舗百貨店で指輪を買う程の財力があったとは到底思えない。
一番ありそうなシナリオは、知人の紹介。
父は善良一筋のような生き方の人だったので、良い友人が沢山いたと思う。
でも、友人の友人が信頼できるかどうか父に検証できたかどうかは疑わしい。

で、コレがなんぼのものか、全く不明。

このまましまっとく、というのが簡単だが、父母が自宅と八ヶ岳南麓の小屋の2箇所に備蓄したガラクタの処理で寿命が縮んだ気がするので、いま色々整理しなければ、先行き子ちゃた達が困る事になるだろう、とか理屈をつけて、ある計画を…

ここでこの指輪の価値を調べよう!
…というか、ガラス玉なのか、本物のダイヤなのか調べよう。


と思いついてしまった。


で、まず、鑑定はどこでできるのか?
色々検索して見たが、買い取り業者が貴金属の買い取りと宝石の買い取りをする際に値踏みをする、(あるいは質店、ジュエリーリフォーム業者など)というパターンが多かった。
一応形見なので、売るつもりはないからやや趣旨が違うし、どうせなら鑑定機関で見てもらうのが確実。

更に検索すると、やはり鑑定を巡っては様々なトラブルが存在し、国際的にはアメリカのGIA、国内の鑑定機関としては中央宝石研究所がスタンダードとして考えられている、らしい。
ちっこい石につく鑑定書をありがたがるのは日本人だけだとの説もあるが、ささやかな庶民のお財布にとっては大きな出費なのでなんらかの保証が欲しいというニーズと、色々とランクづけをして鑑定書をつけ差別化を図るほうが高く売りやすいという売る側のニーズとか、日本ならではの事情があるらしい。(私見)

この中宝研、なんと一般人でも鑑定を頼めるらしい。
仮にホンモノだとしても、手数料が価格の何割にもなったらバカみたい、と思わないこともなかったが、ソーティングという簡単な評価なら安く出来る。

うん!コレだね!
何しろオモシロそう…





☆ジュエリータウン御徒町には、潜入(^◇^)しなくとも電車賃をはらえば行けます。

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by chatadon-06 | 2014-05-30 07:18 | 興味津々 | Comments(0)

でゅふふ…

過去の論文全てが疑惑の対象となった小保方さん。
2月半ばから、どうもヤバイのではと懸念してきたが、残念な結果が見えて来てしまった。

すべてをネットに依存する時代、ネット上の情報の多様さ膨大さからコピペを見破るのは困難だと誰しもが思うだろう。剽窃は世に蔓延していると思う。
(学校の読書感想文なんて、すべての審査を厳密にできたら神業。)
なんでもかんでも検索・コピペ。
少し手を加えオリジナリティ(~_~;)を出せばもう見破れないだろう。

これはもう、便利な時代に適応した人類の文化の一つなのかもしれないとまで思ってしまう。。
人類全体で文化を完全に共有、とかね
…(°_°) ←近未来妄想モード。(※)

(※)妄想
ネットワーク全体が巨大な脳で
個々人は記憶機能を持たない「歩く端末」化した未来への序章、とか。



いやいやいや、正気に戻って。



だからと言っていつまでもバレないとは限らない。

今回の論文コピペ疑惑でこんなテキスト比較ツールの存在を知った。
ご利用は自己責任で。
difff(デュフフ)


ということで、
読書感想文のコピペは
バレるのでやめよう!


……え?違う?











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by chatadon-06 | 2014-03-12 08:23 | 興味津々 | Comments(4)

度肝を抜かれる事ばかり

テレビをつけたら

いきなり

「今回の粛清では…」

と。
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え?
今回の…とかアッサリ言われてしまうと、度肝を抜かれてうろたえてしまい、

え?なに、秘密保護法違反で粛清?

いやいやいやいや、国が違うゾ。
落ち着け、大丈夫だ、(今はまだ。。)

…とか頭の中、大混乱。


とにかく テレビつけるだけで衝撃だらけの昨今だが。。


もう一つ、興味津々で度肝ぬかれたのが

プロジェクションマッピング。
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東京駅の旧駅舎で行われたものを以前テレビで見て、いつかは見たいものだと思っていたが、思いもかけなかった利用方法が。

人体型に映し出し、前後左右、動かしながら内臓の様子を見られるというもの。
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既に介護の観点から食物の嚥下機能を学ぶ教材にも使われているらしい。
面白い。そして凄い。


そしてなんと。
八ヶ岳南麓、リゾナーレでもうすぐ上映(?)されるとのこと。
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見たい。。
見て度肝を抜かれたい。


追記:来週末には柏市でもあるらしい。
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by chatadon-06 | 2013-12-13 23:42 | 興味津々 | Comments(4)

鬼が爆笑

来年のことを言うと鬼が笑うそうだが、
先日ふと、iPhoneのカレンダーを先に繰って行くと何年先まで表示できるのか気になった。
で、早速スクロールしてみた。
とりあえず…
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あれ?今年?
と思ったら、桁を数えてね。
2千じゃなくて2万13年。


手が疲れたが3万年後までがんばって見た。
あら、誕生日が日曜日。
3万年後の誕生日と日曜日に何の意味があるかワカラナイが。

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人類の皆様。
3万年後、人類が滅びようともカレンダーだけはありそうです。

⬆︎メチャクチャ矛盾だらけだけど

スクロールし過ぎて50肩が(…何才でも50肩w。)悪化しそうなのでもうやめます。。
誰か人類の(iPhoneカレンダーの)未来を最後まで見て教えてください。
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by chatadon-06 | 2013-11-14 09:11 | 興味津々 | Comments(0)