ボージョレヌーボー

八ヶ岳画像の整理がつかないので、後回しにして、我が家では珍しいお酒ネタ。
我が家はイベント食の際にしかお酒を飲まない。
カロリーコントロール面でと、アルコールにあまり強くない面などからなのだが、まあ、アルコール抜きでも酔っ払ったかのごとく盛り上がれるので、特に必要ないともいえる。
さて、珍しく我が家にボージョレヌーボーがやってきた。
ただでさえ酒の無い家なのに、なんで新酒をありがたがるのだ?
実は子ちゃたAの会社の取引先の販促販売。
a0091680_17372916.jpg

たとえ酒とはいえ(笑)珍しいものを試すのは大好きなので、我が家のイベントにあわせ、皆で試すことにした。
寿司やチーズにぴったり、とすこぶる評判は良かった。
さて、普段からにぎやかな我が家の食卓、少しばかりアルコールが入ったせいで、すっかりハイテンション。
ワインオープナーで盛り上がる。
WiiFitの ヨガ・やしの木のポーズ
a0091680_962621.jpg

太陽礼拝
a0091680_901437.jpg

英雄のポーズ
a0091680_8501663.jpg
ボトル半分でこんなに楽しめるなんて、なんてお得な一家なんだ。。。。
a0091680_1742371.jpg

[PR]
by chatadon-06 | 2008-11-27 17:22 | 何か変・・・? | Comments(4)

八ヶ岳は雪化粧

未明に自宅を出て小屋に向かった22日の首都高
朝焼けはいきなり鮮やかに始まった
a0091680_0264461.jpg

南麓では、初冬の朝の光に雪化粧の八ヶ岳が映えていた。
a0091680_0264544.jpg

23日の夜は満天の星。
明るい大きな星々がきらめく夜空は、砂粒のような微塵の星屑に、隙間がないほどびっしりと埋め尽くされている。
    静寂と光に満ちた冬の星空です。。。
[PR]
by chatadon-06 | 2008-11-24 00:26 | Comments(2)

お役所HP

またまたお役所文書
子ちゃたBがHPを見て喜んでいる。

車庫証明がいらない地域があるんだって~。
そこで、二人で考察。
そこらじゅうどこでも空き地だから、駐車場所なんて誰も気にしたことがないような地域かナ?
a0091680_16461351.jpg
↑実在のHPではアリマセン。地名も架空のものです。ただし「自然人」は実際に書いてありました、ナニモノ?

きっとこのあたりでは、こんな会話が交わされているのだ。

なに~~駐車場所?
おめぇ、あに言ってるだ。
車なんかそのへんドコでも停めときゃええだ。
そのへん中空き地だらけだろうが!
誰の邪魔になるってんだ?
一キロ先の隣のウチか?

なにぃぃっ 保管場所の特定が必要?
それじゃあ、言うけどよ

この辺だぁよ 
       あっちからこっちまで 
こ・の・へ・ん・全部

なんて想像。
・・・つまり、
◆この地域は広大な無料の駐車場なので、
ここに保管します、と宣言すれば、証明はいらない。。。。のだ。

さらに私一人で追究して(笑)みる。

◆昔、モータリゼーションの波がこの地域に及んだ時、
車庫証明を巡って村の顔役のだれかがへそを曲げた。
大騒ぎになってあわてたお役所は、この辺を特例地域にすることで
ナントカ収拾を図る。それ以来。。。。


◆この地域は計測不能なので保管場所の特定が不可能。
つまり、心霊スポット、ミステリーゾーンなどで、計測に向かった役所の担当者が、いまだ一人も帰ってきていない。
人命尊重の見地からの超法規的措置として、例外地域とした。

時間がないのでこの件についてはコレくらいにしておくが、
他にも様々に興味深いHPだった。
例えば犯罪履歴証明書、とか出会い系サイト事業の届出、とか。
音楽好きな夫と子ちゃたは、音楽隊に我が家の前を行進してもらうよう
申請しよう、などと盛り上がっていた。
a0091680_1648420.jpg
↑こちらも実在のHP とは異なります。
このほかに
探偵業の適正化に関する法律。。。のようなものも載っていて
探偵業を開業するに当たっての欠格事由に
「暴力団員又は暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者 」
なんていう項目もある。
お役所書類だから、探偵業を開始するに当たっての誓約書の例文
「欠格事由に該当しないことを誓約する」というもの。
おばさん的感覚で言うと
法と正義にのっとり、社会のために奉仕します
くらいは言ってもらいたいな・・・。

つまり、「夫の浮気は許さない」とか。
003.gif
[PR]
by chatadon-06 | 2008-11-21 16:43 | 何か変・・・? | Comments(0)

アリバイ証明

アリバイ。。。
以前、非課税証明書の記事にも書いたように、
アリバイとはどこかにいたことの確認ではなく、そこにいなかったことの証明だ。
あそこにいたから、ここには居なかった。ということになる。
(ドラえもんの「どこでもドア」から身体半分出た状態を除き)
今回また変な証明書と出くわすことになった。

不在住証明書。

戸籍上の表記に氏名を登録しなおすため必要なものなのだそうだが、提出先の話では
「市町村によっては不在住証明書の書式がない場合もありますので、
代わりに住民票でも結構です」    との事だった。
とにかく、戸籍と字体のちがう〇〇は、ここに住んでは居ない、という証明ができれば良いらしい。
だったら最初っから住民票とればい~のよね。
。。。とも思ったが、こんなおもしろそうな書類、取ってみない手は無い。もちろん、喜んでとりに行った。
役所ではちょっと不審そうだったが、住民票でも良いって言われた、などとはおくびにも出さず、無事取得。
a0091680_13385016.jpg


不在住の証明
ここにそんな人は住んでいません。
でもね~、
うちの家族以外、世界中の人は皆ここに住んではいないよ~。

って事は、ここに住んでいないのだから世界中の人、 
全人類が誰でも取れる書類なんだ。
スゴイ。。。。(←感動)

ウチを除いて世界は一つ、人類はみな平等。ははは。

  と、まあ役所宇宙の書類ワンダーランドなのでした。。

[PR]
by chatadon-06 | 2008-11-19 13:33 | 何か変・・・? | Comments(4)

    今回も++ アリス部 ++に参加させていただきます。
     恥を知らぬおばちゃん魂の持ち主で幸せです。
       (=世の中の不幸せでもあると思いますが・・・)



++ アリス部第一回 ++ ブルー・ブラック の結末(。。。?)です。
                 読んでいない方はそちらを先にどうぞ。


             あ、いや、読まない方がいいか。。。
                                無茶苦茶テイストちがうし。


とにかく、参加してみましたっ。


        もうっっ おもしろくないわっ
[PR]
by chatadon-06 | 2008-11-15 23:31 | アリス部 | Comments(17)

食べ物画像が残ってしまったので一括掲載。(11/1~2分です。)
ハム日和のハムとインノのパンで八ヶ岳南麓のご馳走の食卓。
ハムをゲットした勢いでパンを買いすぎ一部は帰って食べることになった。
ハム日和は今度お店を新築移転した。
今まではそっち方面を通るたびに探しても店のありかがわからなかったが、今度はわかりやすい場所に現れて、何年越しかでようやくありつけた。
ハム類の発色剤の善悪については諸説あって、どちらの立場の意見を読んでも判断がつかないが、まあ、食べるのは小屋に行った時だけだから、と日和見の玉虫色の判断。
おいしいパンが食べられる南麓なので、おいしいハムが手に入れば
鬼に金棒。メタボに美食(笑)
a0091680_22322561.jpg

時に、私は発色剤の鮮やかな赤色のハム類より、ちょっと白っぽい、いかにも発色剤不使用の色の方がおいしそうに見えて食指が動く。あんまり使わなくてもいいのでは?と思うが。

滝を見にいった帰りに立ち寄った清里のお店。
a0091680_2233258.jpg

自家栽培の野菜たっぷりが嬉しい山盛りサラダ。
a0091680_22335299.jpg
そして、出ました!ご当地牛・甲州ワインビーフのビーフシチュー
どこで食べてもまろやか・コクだけを強調したものが多いような気がするビーフシチューだが、ここのは味が「強め」なところが好き。
a0091680_2236715.jpg

セットのドリンクで、ジャージー牛のミルクも選べる。
寒くなりそうな宵のホットミルクは、久しぶりでおいしかった。
この日はデザート無しのコースを選んだ。
なぜかというと・・・
060.gif清里マチスのケーキを買ってあったから060.gif
この季節限定の栗のケーキがおいしかった。
a0091680_22394171.jpg


上野原の紅葉の船。
今度行く時はもう落葉かな?
a0091680_22395892.jpg

[PR]
by chatadon-06 | 2008-11-13 22:25 | 八ヶ岳 | Comments(0)

この時期、紅葉なら川上方面、との経験則から、141号線を北へ向かうことにした。
予想通り、長野県側に入り、野辺山辺りでは近くの山の唐松が全山黄葉の素晴しい遠景を見せている。
さらにゆくと、期待通り道路沿いの紅葉が鮮やか。
唐松の黄葉と、広葉樹も「黄葉」の樹種が多い山梨県側に比べ、八ヶ岳東麓よりの長野側は広葉樹の林が多く紅い葉が鮮やかで「色とりどり」の美しさ。
141号を走るだけでも十分紅葉狩り気分が味わえる。
夫は天空のダムのある南相木村にもそそられていたようだが、今回は行ったことの無い北相木村方向へと向かう。
予定に無い方面だったので詳細がわからず、とにかく長野県と群馬県境にある峠※まで行ってみることにする。※ぶどう峠:前回参照
携帯で検索したところでは、観光スポットとしては「三滝」がいち押しらしい。
入り口の看板に従い左折するが、いきなり林道テイスト
山腹に沿って登る道は舗装路だが、地図上はどうあれ、私的分類では林道。
細かい落石が散らばっていたり、なぜか大きな樽が。。。
どのような事件がここであったのだろうか。
謎だ。。
a0091680_116385.jpg

しばらく進むと急にあたりは開け、結構大きな駐車場に出た。
いつも行き当たりばったりの行動なので今回も良く知らずに来たが、この滝は真冬の完全結氷の美しさで結構有名らしい。
滝を見るまで、まあ、滝はあちこちにあるから、とたかをくくっていた。
紅葉も良い具合に残っていて、色とりどりの落ち葉の積もる道を登ること暫し。
a0091680_11105131.jpg

予想を覆す姿の滝だった。
30メートルの高さ、オーバーハングの岩だなの真ん中から飛び出したしぶきは、紅葉のちりばめられた空中を煌き落ち、岩に飛び跳ねて再び流れを編み、滝つぼへとおさまる。
滝の中ほどは水流ではなくしぶきだけで出来ている。
これなら綺麗に凍るだろうな。
a0091680_11113223.jpg
ついでだからと行ったもう一つの滝は、全く違う姿。
細い糸を束ねたように広がり、またまとまりながら岩を滑り降りる。
こちらも嬉しい、予想外の美景。
a0091680_11121156.jpg
今日はもうコレだけでいいと思えるくらいの素敵さだった。

帰りは南相木の温泉に早めによって、帰り際にお気に入りの水辺を撮って帰る。
a0091680_11125962.jpg
ちょうど夕暮れ時で、白樺の幹が絵になる景色だった。
a0091680_11131335.jpg

[PR]
by chatadon-06 | 2008-11-12 11:16 | 八ヶ岳 | Comments(0)

a0091680_1223395.jpg
ぶどう峠。。。? 
a0091680_12223936.jpg
葡萄ではなく実は武道峠だそうだ。
長野県北相木村と群馬県上野村の境、県境だ。
a0091680_12411324.jpg

1985年8月12日の日航ジャンボ機墜落事故の現場の近くとして知られた峠らしいが、実はこちらの看板の三国峠の方が近いらしい。(今知った。)
日航機墜落事故の前日、我が家は、南麓の小屋から「信州峠」にドライブに行って昼食をとった。事故の日の夜、自宅に帰ってすぐにニュースで知り、驚いた記憶がある。
信州峠の近く、川上村で事故機の飛行が目撃されていたとの事だったと思う。

ぶどう峠から見下ろす長野県側は唐松林の谷が続く。
a0091680_12372073.jpg

群馬県上野村側はさらに深い深い原生林の谷が続く。
a0091680_12373693.jpg

山の深さと自然の美しさに感銘を受けて撮った画像だが、今見返すと、事故を想い、その美しさが切ない。遺された人々の心が時の流れに癒されていますように。

さて、ここまで上ってくる途中のカーブに一つ一つ看板があり、第23号カーブ、などと番号がふってあった。以前もカーブの多い道での番号の振り方に興味を持ったが、ここは以前通った道と違い、上に行くほど番号が若くなる、カウントダウン。反対側からふってある番号を逆にたどっているにしても、あまりにカーブ数が少なすぎる。
峠付近にはこれ。
a0091680_1239236.jpg
以前、76番まで番号を確認した峠越えの道は、県境を越えなかったせいか、反対側の下までの通し番号だったような記憶がある。
ぶどう峠が県境だから、ここまでが長野県側の縄張り。
ここから先しか知らんもんね~、そっちはそっちでご勝手に
。。。なのかな?笑。

今度他でも探してみよう♪

正確に言えば、ここは林道ではないようですが、
「良いめ」の林道が多いこの辺りでは、林道レベル。。。
林間の道って事で林道の仲間に入れてます。

[PR]
by chatadon-06 | 2008-11-10 12:53 | 八ヶ岳 | Comments(2)

さて、林道三昧一日目のハイライト、昼ごはん。
その日のルートで道路工事の迂回路などで蕎麦屋さんへの曲がり口に気づかず林道入り口まで来てしまったので、展望台で八ヶ岳を眺め、何度か通った林道に入る。
二年前、ラーメンの看板を見かけて以来、気にはなっていたのだが・・・。
再び看板発見!
a0091680_1502185.jpg
しかも、架け替えてあるので、今でもやっていることは間違いなさそう。
でも、前に見たときは「日曜だけ営業」だったはず。  
今日は土曜日だから。。。と思いながらも先へ進むと
 ↓ ・・・やっているらしい♪
a0091680_1505413.jpg
一昨年からずっと気がかりだった森のラーメン屋、発見~~。
手前にはフライパンと木の棒が掛かっている。
これ、チャイム代わり?
a0091680_1513086.jpg
中庭には、テラス席!笑。
ハチミツと味噌が並べて売られている。
右奥に木造の小屋。
恐る恐る入ると、中は薄暗く、囲炉裏の煙とスモーキーな匂いに満ちている。
丸太の柱の上横には巨大なスズメバチの巣が。  
a0091680_1522222.jpg
さてもちろん森のラーメンを注文し、そのほかに肉。
森のラーメンには大きなきのことチャーシューのほかに猪の肉が一切れ。
a0091680_153112.jpg
そして肉。
a0091680_1533913.jpg

熊の肉はにおいがきつそうな先入観があったが、ほとんど臭みがなく、脂肪が少なく(取り除いてあるのかもしれない)、鯨肉や牛赤身肉をしぐれ煮にしたようなしっかりとした肉質。
     猪肉は肉質が熊よりジューシーで脂肪が多い感じの味。
熊の方がおいしかった(。。。当社比)のは予想外だった。

この建物の横にはミツバチの巣箱がいくつもおいてあり、スズメバチがそれを狙って何匹もぶんぶん飛び回っている。店の中にもときおり入って来る。怖。
しばらく飛び回って出て行くが、あまり何匹も居たせいか、ご主人がやっつけに外へ出て行った。ミツバチの巣が二つ全滅させられたそうだが、箱から取りだしておいてある蜜たっぷりのミツバチの巣の周りにスズメバチがたかっている。
そこへ乗り込むご主人のスズメバチ駆除用の武器
。。。。それは、
        ハエタタキ!
周りをぶんぶん飛び回るスズメバチのまんなかで、ぺしぺしと叩いて回る。
特に防護服を着るわけでもなく、なぜかネットつきの帽子は積み上げてあったミツバチの巣にかぶせてあり、自分は普通の作務衣のまま。
攻撃される様子もなく、しばらく奮闘したあと、何事もなく戻って来た。
唖然、呆然。
a0091680_156945.jpg
ご主人は大丈夫でも、他の人はそうは行かないのでは・・・・。
怒った蜂に八つ当たりされそうだ。
スズメバチが仲間を連れて仕返しに来ないうちに(笑)早々に会計を済ませた。
帰り際ふと見ると、無造作に置かれた熊の毛皮。。。滝汗。
熊さん、ゴメンよ~。美味しくいただいたので成仏しておくれ。
a0091680_1563347.jpg


なかなかにワイルドで楽しいラーメン屋さんだった・・・。
万人向けとは言い難いが。
[PR]
by chatadon-06 | 2008-11-09 14:59 | 八ヶ岳 | Comments(4)

林道三昧一日目

先週末の八ヶ岳南麓。
中腹の唐松は見ごろを迎えているらしく、黄色い橋(八ヶ岳高原大橋)あたりから見る山腹は一面黄色味を帯びて来ていた。
a0091680_2283689.jpg

一日は紅葉を探してあたりの林道を走ってみることにして、とりあえず大門ダム近辺から山中の道に入る。
弘法水。という湧き水。
何にご利益があるのか、ととりあえず検討してみる凡人の浅ましさ。。。
ま、「弘法」さんなので関係あるかな?と学問成就、他のことも守備範囲なら家族の健康などと思ってみる。
走り落ちる水に苔の緑が冴える。
a0091680_2285481.jpg
まだまだこれからの紅葉を撮ったりしながら、瑞垣山方向へ林道をたどる。
この日通った林道は、舗装されていて結構良い道だが、見通しが利かずあまり楽しい驚きが無い。
でも、間違って入り込んだ行き止まりから見上げる紅葉は見事。
a0091680_2295969.jpg

瑞垣山もちょうど唐松が見ごろだった。
a0091680_2292875.jpg

林道そのものや、ルート上の紅葉はあまりパッとしないこの日だったが、林道が通せんぼされている楽しいアクシデントがあったり
a0091680_22105910.jpg

どうしよ~~と一瞬思ったが、!と思いついて、ぐーっと横に回転させると、扉のように簡単に「開け」られた。手を離すとまた自動的に閉じる。
落石なんかもちゃんとあったし。笑。動物のフンまでちゃんと載ってる
a0091680_221222.jpg
林道を通る楽しさもちょっとだけ味わえた。
帰り際回った津金では道端に真っ赤なりんごが実っていた。
a0091680_22214410.jpg

夫によるとドライブそのものの楽しみはあまりなかったそうだが、なんとこの日、一昨年からの念願の「ラーメン探訪」を果たすことが出来た。
以下次回
[PR]
by chatadon-06 | 2008-11-08 22:16 | 八ヶ岳 | Comments(0)