地震なし・・・

前回の静岡県の地震では何秒かの余裕があったらしいので、飛び起きざま階段を駆け下りて玄関のドアを明けた。
階段を駆け下りながら、今揺れたら転げ落ちるな~と思いつつ・・・。
結局誤報だったらしいが、良い予行演習だった。
静岡の地震では我が家でただ一人気付かず寝ていた私が一番先に飛び起きたのだから、しっかりと意義はある。次回はもっと早く警報に気付き、目が覚めると思う。
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そんなふうに今朝玄関を開けたのだが、外の涼しさには驚いた。
一日中ひんやり涼しい風が吹き、もうすっかり秋の気配
↓季節はずれの「わくら葉」でなく紅葉のさきがけのようなきれいな色着きになってきた。
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夏の間休眠していた冬咲きのクレマチスも、いつの間にかぐんと新芽が伸びている。
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自宅付近でもこんなに季節は移っているのだから、もう八ヶ岳は秋空だろうな。
山から下りて来たアキアカネ(赤とんぼ)の飛び交う高い青空が目に浮かぶ・・・。
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by chatadon-06 | 2009-08-25 18:46 | 季節 | Comments(0)

最近のお墓?

自宅行きつけの道の駅への道沿いに、以前から気になったいた場所がある。
小さな墓地なのだが、四季折々、横にのぼりが立っている。以前の「ハロウイン」も変わってたけど・・・・この時は露天風呂&ソフトクリーム
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(実画像を元に再構成したイメージ画像です。)
露天風呂でソフトクリームを食べるのは、難易度の高い作業ではあるが、
露天で日本酒ってのは以前からあるから、甘党にはありかも・・・
でも墓地で露天風呂
まあ、最近は庭園墓地なんてうたい文句の霊園もあるので、墓石に囲まれた石庭風露天風呂?
想像してみる・・・・060.gif
暑い夏の夜には背筋がひんやり涼しくて良いかも。
・・・実は、のぼり群は墓地裏のホテルの道案内のものだがそれと知った今でも、通るたび、ミスマッチ感が楽しい。

さて、この道沿いは他にも様々な不思議なものがあるが、
こんなかわいいものも。
私はしょうなん※妖精の森と呼んでいる。(※湘南にあらず)
少し前の画像だが
7月・・・
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8月はじめ
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ちゃんとそのまま育っていた。
バケツも、車も、じっとそのままの位置らしい・・・。(良く見たら、バケツが一個消えてた。)
多分丸い植物はコキア(ほうき草)だと思う。
緑も美しいが、紅葉も素晴しい植物なので、も楽しみだ。

それまで、車、出さないでね
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by chatadon-06 | 2009-08-24 10:40 | 何か変・・・? | Comments(2)

最近のお墓参り

お盆の前、テレビで最近のお墓事情の報道があった。
代理墓参、代理清掃はもとより、僧侶の派遣登録、インターネット墓参・・・etc.
ウチが良く行く霊園の中を、派遣のお坊さんがあちこち探し回る風景も。
確かに、よく行ってる私だって迷うことがあるもの。
お坊さんとはいえ(?)はじめてだったら絶対すぐには辿り着けないと思う。

こんなことのないようにか(・・・違うと思う。) 立体駐車場ののようにお墓が霊園ビルに収納され、必要に応じて墓参ブースに呼び出し(笑)お墓に移動して来てもらい(・・・多分。)墓参できる。
そんな墓所のテレビCMを見かける。実際には故人の声は聞こえないのだろうが、CMでは

故:「また来てくれたのか~」
妻:「駅から近いからよ。」
故:「そうなのか~」
妻:「相変わらず鈍い人ね」

なんて会話が交わされるのだ。
これ、いけるかも、と何時も思う。(お墓収納システムでなく、会話のほう)
あらかじめ自分の性格や思考回路をプログラミングしておき、墓参に来た者達の話に応じて会話ができる、とか。そこまではなかなか難しいかもしれないので、良く企業のHPなどにあるQ&Aを生前に思いつくだけ考えておき、人生の岐路に立った子孫の、音声による問いかけに応じて音声でアドバイスを与えるとか。
そこまは出来なくとも
「がんばれ」「大丈夫」「見守ってるよ」「当然だよ、それでいいよ」「良かったな~。」
「こらっ」「まだそんなことやってるのか」
「今からでも遅くない、やり直せるゾ」(のりピー向け?)
なんてのや、「いつこっちに来るんだい」「早く来い」、とか余計なお世話な一言を入力しておき、ランダムに勝手に言いまくるとか。

あはは・・・^^;   面白そう。

「仕事がおもしろくってさ。」⇒「こらっまだそんなことやってるのか!」
「昇進してさ、天にも昇る心地なんだ」⇒「いつこっちに来るんだい、早く来い。」
「でも、仕事一筋で女房に逃げられて・・・」⇒「当然だよ、それでいいよ」「良かったな~。」

・・・二度とおまいりに来なくなるナ、きっと。

面白くって止められなくなりそうなので、これで終了。


最近のほおずきも変わって来ている?
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外側は大きくてふっくら赤い実なのに、剥いてみると皆、果実が異常にちいさい。
昨年食べた食用ほおずきより更に小さいかんじ。
種を抜いて鳴らそうという気にならない小ささ。
飾り用の改良(?)種なのかしらん?
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by chatadon-06 | 2009-08-20 10:18 | 季節 | Comments(0)

四季折々、休みの終わりころになると、読書感想文系のアクセスが増え、季節を感じる。
毎年書いているが、参考にならずにごめんよ、青少年諸君。

さて、そんな夏休み後半戦。
総選挙の選挙戦が始まった。
投票日の8月30日には即日開票が始まる。

今月に入りふと新聞の求人欄を見たときのこと・・・
8月5日はタクシーの日だって!へええぇ~~♪
    ん?その上の180人って大量のバイト・・・って何?派遣会社みたいな社名で。
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選挙の立会人や投票所の手続きに当たる人については、見聞きもし、ある程度はイメージをもっていたが、開票は役所カンケー者が休日(夜間)出勤で当たるのかと、勝手にイメージしていた。
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確かに、開票するには一時に数え切れないほどの人手が必要に違いない。
時給いくらで補助的人員を多数集める必要もあるのだろう。
でも、アルバイトみたいな人々でも良かったのね~。なんか意外。025.gif
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by chatadon-06 | 2009-08-19 10:35 | 興味津々 | Comments(0)

秋のイベントin北杜市

このところ地震が多い。
静岡以降も、何だか沖縄に多い気がする。
今日は、夕方沖縄で津波警報が出たらしく、しばらく沖縄の画像がTV画面に映し出されていた。
もう自宅付近は夜なのに、刻々と濃くなる沖縄の夕焼け。
現地の方には申し訳ないが、うっとりと眺めてしまった。
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今日が比較的涼しかったせいか、なんだか夕映えに秋を感じる。
そんなときふと思い出した、八ヶ岳南麓から持ち帰った秋のイベントちらし。
音楽祭は通年あちこちで催されるが、ちょっと珍しいものも・・・。
鑑定団in北杜市!
(もう応募期間は終わってます。)
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たまに見るこの番組、あちこちの地域で選りすぐりの独自路線の人々が登場するところが面白い。
わが八ヶ岳南麓、北杜市だって、アクの強い、素晴しく個性的な方々は枚挙に暇がないほど存在するに違いない。日本中のどんな地域にだって引けはとらないはず。(確信・・)
どんなぶっ飛んだ面々が登場するのか、今から楽しみだ。
ちなみに、夫が温泉で見聞きした地元のオジサマ達の会話を、笑いをこらえながら話してくれることがある。
たまに行った時だけでも、エラク楽しい話を見聞きするらしいので、精鋭が集いそうな鑑定団への期待は大きい。
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by chatadon-06 | 2009-08-17 22:37 | 八ヶ岳 | Comments(0)

うま~くヌレールは、漆喰系かべ材、と呼ぶのが正確かもしれない。
従来の漆喰に、合成樹脂など加えて、私のようなどシロートにも扱いやすいように、缶を開けたらすぐ、簡単に塗れるよう、練った状態にしてある。(ちなみに、日本古来の漆喰にも海草糊やら繊維が入っているらしい)

・・・自宅の内装はほとんど全て天然素材。(ついでにうちの家族も天然系。)
天然素材の快適さはよく知っているが、たまにしか行かない小屋には別の重要な条件がある。

前回も書いたが、メンテナンスのしやすさ=モップでさっと拭ける利便性の代償として、小屋のフローリングには吸放湿の機能は無い。天井もビニールクロスなので同じ。
呼吸しない素材が多いので、壁は出来れば吸放湿。でも、黴が生えない事。
そんな私の目に付いたのが、漆喰は強アルカリという記述、黴が生え難いそうだ。
そしてCo2と反応して継続して硬くなってゆくが、この反応=Co2の吸収は100年も続く。
100年つ続く反応・・・。もうこれっきゃない。と思ったのはここ。
素敵でしょ? 100年の時を刻む壁って。

でも、いま、改めて検索してみたら、他にも意外に優れた性質の、
天然素材と読んでもよいレベルのモノだったらしい。
そこまでは良くシラナカッタ。あはは・・・(←天然全開)

長いので、たたみました。漆喰塗り作業に興味があれば、下をクリック。

漆喰塗り作業に興味があればどうぞ
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by chatadon-06 | 2009-08-14 22:11 | 八ヶ岳 | Comments(2)

先週末、急遽行った八ヶ岳南麓の小屋。
天気が悪いのはわかっていたが、いつ終えるかの予測もつかない、果てなく続くDIY補修のうちもと和室の壁の塗りかえが途中だったので、これだけでも早く終わらせてしまいたかったから。
鴨居から下の白っぽい部分が前回までに漆喰を塗り重ね終えた京壁。
鴨居から上はこれからの段階で撮影。「使用前、使用後」でこんなに違う。
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・・・せっかっく夫が苦労して床を張り替えてくれたので、古くてカビの巣になっている京壁も早く何とかしたかった。
一番手っ取り早くできて、今後のカビ対策にもなり、通気性も期待できるもの・・・洋風の床に合うものを探した。
珪藻土、ホタテのからから作った壁材、壁紙・・・いろいろ検討したが、
既に練ってあってふたを開ければ即使える。さっと来てさっと取り掛かれる。短時間で終えられる。
途中で作業を止めても、あとは次回回しにできる。
材料を密封しておけば半永久的に10年でも 保存できる。

と、作業時間が不確定で短い我が家の条件にピッタリ
面倒なことがキライな私の性格にもピッタリ。

容器を開けてすぐ塗って、一、二時間待てば仕上げ塗りにかかれるこれ、漆喰に決定。
下塗り上塗り、同じもので済ませられる。(一部、ベニヤには下塗り用を使用)垂れにくい。

更に、仕上がってから先も、汚れは案外落としやすく、傷も意外につきにくそう。
そしていざとなったら部分的に、(あるいは全部でも)また上塗りしちゃえばいい。(ここ、特に魅力的)
地中海と白い漆喰塗りの建物のイメージ、洋室っぽい。(障子はそのままだけど)
なんってったってうま~くヌレールって呆然とするほどアリエナイ名前だけど。笑。

・・ってことで今回、夫が畳を床材に張り替えた和室の壁塗り完了!
踏むと沈みそうなふるい畳と、古屋臭とカビ臭の染み付いた京壁が去り、明るく気持ち良い洋風の部屋へと生まれ変わった。
まだ漆喰臭があるが、今のところ、以前のような不快臭はない。
床材は、管理の手間 (行ってすぐウエットモップでひと拭き) を考えて吸湿性の無い表面加工のフローリング材だし、天井もビニールクロスなので、漆喰壁にその分がんばってもらいたい。
手順、用具、気がついたコツ、などは次回
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by chatadon-06 | 2009-08-13 12:31 | 八ヶ岳 | Comments(0)

夏空はどこに?

幸運なことに先週末は予定が変わり、八ヶ岳南麓に急遽行ってくることが出来た。
けれど・・・雨・あめ・アメ・・・。
太陽を見かけたのはほんの数回。
爽やかな高原の夏って今年は無いのかな。
六月から今回まで、南麓はずっと梅雨のままだったのでは?と思うほど、室内は湿気がこもっていた。
異常気象といえるだろう。
まあ、例年のように、外が爽やかな晴天だったら、いつまでも続く補修作業なんてやる気にはならなかっただろうから、良かったのかも(←悔し紛れ。)
前回一日中歌っていたオオルリも、夜明け前後に一時囀るだけで、昼間は静かだ。
ヒグラシと雨音と草刈りの音だけの雨の南麓庭で元気なのは・・・
ニホンアマガエル。バッタよりたくさんいそうだ。
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この他に、たまにシュレーゲルアオガエルも見かける。
どちらも同じ位のちっこさなのだが、ニホンアマガエルは目の横あたりに褐色のラインが入ることで見分けられるとの事。
色合いや柄は様々で良く似ている柄の個体もあるようだが、体全体が緑一色(青緑のもいる)の場合はシュレーゲルアオガエルらしい。何となく骨格が華奢でヌメっとした感じで弱っちく見える。(当社比)

ニホンアマガエルの方が画像で見る限り、オヤジくさい感じ。
ところで、ニホンアマガエルにも、毒はあるそうだ。手で触ったくらいではどうという事は無いが、傷口に入ったり、そのまま目をこすったりすることは避けた方が良いらしい。

どっち向いて写真とっても雨模様。
カントリーエレベーターも雨の中。
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帰りの甲府盆地は台風がらみの雲にすっぽり覆われていた。
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パーキングエリアの燕の群れを携帯のスポーツモードで撮ってみた。一応、ツバメらしくは撮れる。
見事な長い「燕尾」を後ろに翻して飛ぶツバメ(とても長い尾だったので、もしかするとコシアカツバメ?)と、短い尾羽のイワツバメが飛び交っている。
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もう、子燕たちも大きくなって、親と一緒にこの群れの中で生まれてはじめての渡りの日を待っているのだろうな。
子燕たちは夏空を堪能したことがあるのだろうか?
きっと日本の夏の天気について誤解しているに違いない。
渡りの日の前に、日本の青空を存分に飛んで覚えていってほしい。
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by chatadon-06 | 2009-08-11 10:44 | 八ヶ岳 | Comments(0)

7月の南麓画像・残り

どんどん日が経ってしまうので、この夏行く方のご参考になるよう、画像だけでも・・・

ターシャの生ハム、1200円
ご主人自慢の富士桜ポークのもも肉。
買う気も起こらないスーパーのパック入りのものとは
一味二味三味・・・・なん味も違ううまさ。
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外ももの固いところ、内側のやわらかいところ、両方その場でスライスしてくれる。
以前は外で熟成させていた後続のもも肉ちゃんたちは、湿気と暑さのこの季節は冷蔵庫へ避難しているとのことだった。いつか会おうね~熟成中の生ハムちゃん達。
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(我が家には贅沢なお値段ですが、カロリーは低そう(希望・・・)なので、たまには良しとします。
高いことは高いですが、こういう意欲的な取り組みはちゃんとペイする商売として成り立って欲しいと思う応援の気持もこめて、お支払い)

南麓土産に信玄餅は定番。我が家でも皆好きだ。
私を除いて・・・。
で、知り合いのお宅でいただいた和菓子がおいしかったのと、
通勤割引を利用して韮崎を早朝通過すると、路肩に目立つ看板
「焼きたてのお餅有ります。」(記憶不確か)に
何時も心惹かれて通っていたお店、萩原製菓に行ってみた。
右が新府焼米という地元名所がらみの菓子。
パイ風皮の中に洋風味の白餡いりで周りに焼米がまぶしてある。
洋菓子風の味。
左はきんつば。皮が少し固めながら、塩味もあるずっしりとした豆の味の生きる粒あんが私好み。
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↓の四角いのは甲斐とうふ。
昔からあるシベリア風だが、カステラ状のものの中に豆乳を使ってあるらしく、ぽそぽそ感が少ない。
シベリアファンでこしあんファンの夫には物足りないようだが、全体にシベリアより甘さ控えめで餡もつぶ。
これも私好み。
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羊羹は賞味期限がまだなので(笑)大事に取ってあります。
韮崎の道の駅でも売っていました。お土産にいかが?
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by chatadon-06 | 2009-08-06 10:31 | 八ヶ岳 | Comments(0)

蓮にモーター音。 

ようやく夏空が勢力を増してきたが、まだまだ雨の多そうな今年。
八ヶ岳からかえっての先週末は、自宅御用達の道の駅に野菜を買いに行ったついでに
蓮の花を見にいってきた。
水辺一杯に広がる蓮の大群落。
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丁度あちこちに花がついていた。
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でも、我が家ペースで着いたのは午後なので、当然、蓮の花はつぼんでいたり・・・。
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木道付近はカエルの大合唱。
モーター音のようなウシガエル(食用ガエル)の声が大きく響く。
このウシガエル、ヨーロッパ原産で1918年に来日(笑)したらしい。
今では全国・津々浦々にいるようだ。
こんなのカエルの声じゃないヨ。。。と文句の一つも言いたくなる。
(携帯動画で声をどうぞ。ただし音量は小さいです。)

そういえば、以前住んでいた家の庭に、カエルが二匹住んでいた。
アマガエルではなく、ガマガエル。たぶんニホンヒキガエル。
毎年、夏には庭で見かけた。どうも物置の下で越冬していたらしい。
ある夏の夕立の中、嬉しそうに庭の木々の下ではねて歩く姿を見かけて、こちらまで嬉しくなったことがある。
ところがある日、隣家の庭に侵入したらしく、隣家の住人に道路上を追われているところに遭遇し、保護してまた我が家の庭に戻したが、(こう書くと何だか浦島太郎みたい~)、いづらくなったらしく姿を見かけなくなってさびしい想いをした。
姿も地味でガマ蛙とも呼ばれるこのニホンヒキガエル、古い記憶では確か、
学名がブフォ・ヤポニカスだかジャポニカス、だったはず。
検索すると Bufo japonicusでした。なんとも素敵な語感の学名だこと。
筑波山のガマの油売りの口上にもでてくるように、外部からのストレス刺激があると体から毒を分泌するらしい。毒は「ブフォトキシン」だって・・・・笑える。
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by chatadon-06 | 2009-08-05 22:42 | 植物・動物 | Comments(0)